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[マツコの知らない世界]マツコを魅了するチャイとは?あらすじも

2020年3月24日20時57分より『家で簡単に作れる!チャイ』放送。

マツコの知らない世界]でついにチャイが紹介されました!
感動です!!

チャイ好きの方はかなり多いのではないでしょうか?
linkteaのマサラチャイも人気で、リピーターになってくださる方はとても多いです。

私たちもインドやネパールによく行くのですが、家庭によって作り方は様々。
調べれば調べるほど奥が深いです。

今回のプレゼンテーターは『神原博之』さん。
家で簡単に作れるレシピをぜひ一緒に勉強しましょう!

チャイを紹介する神原博之について


番組を見た方はチャイは茶葉によって味や香りが全く変わることと、入れ方によって感触や変化がわかったかと思います。

マツコの知らない世界で紹介している神原さんは40年間、毎日チャイを呑み続けている方です。
元々は印刷会社に勤められていたおり、そのごチャイの魅力に取り憑かれています。
その後、大阪の「カンテ・グランデ」に入りお茶の仕入れ販売などを経て、ワークショップ形式で全国を回っていました。

2017年には『チャイの旅』という本を出されており、話題を呼びました。
現在は公式サイト(http://canbara1954.com/)で毎日作ったチャイを更新されています。

チャイのお店ができたらすぐに行きたいですね!

本来のチャイについて


チャイはインドなどではミルクティーとして出されております。
現地のチャイは、紅茶を煮出して、ミルクを入れて、大量に砂糖を入れる。
これが庶民の飲み方になります。

なので、日本にあるスパイスが大量に入っているチャイが主流ですよね。
コーヒー文化が浸透している日本では、刺激や香りがある方が好まれています。

今回の番組でもありましたが、ミルクティーように飲むチャイはとてもオススメです!

→ティーバッグでlinkteaの本格チャイ(無添加)を楽しみたい方へ

誰でも家で簡単に本格チャイを飲もう!


このようにいろんなチャイの入れ方を知ってしまうと、自分の家でも作りたくなりますよね。
チャイを自分で入れている方はすぐにでも実践できる内容ばかりで、いいですよね。
でも、番組で紹介されているやり方だと『鍋、茶こし』が必要になります。
意外にも茶こしを持っていないことが多いと思います。
あとは後片付けの問題。

茶葉でシンクが汚くなる(後片付けが大変)、鍋にミルクのマクがつくなど、毎日やると結構大変です。
好きな人はその作業は気にしませんが、、

楽をしようとして、市販で売っている粉末のチャイを買う方もいます。
しかし、パッケージ裏の商品表示を見てみるとかなり添加物が入っています。

『茶葉、スパイス』のみで本格チャイを作るはずが、、、しかし美味しいのはたしか。

私たちlinkteaでは『家で手軽にチャイを作りたい』
そんな方々の為に、ティーバッグ型のチャイを発売しております。
インドの隣の国、ネパールのチャイになります。

Amazonのレビューで星5つをいただいております。リピーターも多いです。

→linkteaの本格チャイ(無添加)を楽しみたい方へ

ティーバッグに入っているのは『茶葉、カルダモン、クローブ、シナモン』のみです。
優しい香りなので、スパイスが苦手な方でも飲みやすいです。ミルクと砂糖を入れると、コクが出て大変美味しくなります。

また、ティーバッグのマサラチャイなので、茶葉とスパイスをお鍋で煮て抽出する必要はありません。ミルクと少しの砂糖があれば、ご自宅で手軽に現地で飲まれるマサラチャイをお楽しみいただけます。

ティーバッグも100%土に還るエコなソイロンフィルターを使用しております。
メッシュタイプよりも粉漏れを防止できる点が特徴です。
ぜひ手軽にお試しください。

Linktea本格マサラチャイ(ティーバッグ)

詳細はこちら

マツコの知らない世界を通して、チャイを私たち自身も改めて知ることができました。
チャイの世界は本当に奥深いので、これを機にさらにハマってください♪

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Linkteaはネパール紅茶をベースにした紅茶を専門販売しております。

  

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Linkteaではネパール産の本来の味の紅茶をご堪能できるよう、現地に行き、オーナーから茶葉を直接買い取っています。